オーガニック食品 用語集
アイガモ農法 (あいがものうほう)
一年生作物 (いちねんせいさくもつ)
エコファーマー (えこふぁーまー)
エコロジー (えころじー)
オーガニック (おーがにっく)
オーガニックカフェ、オーガニックレストラン (おーがにっくかふぇ、おーがにっくれすとらん)
化学物質 (かがくぶっしつ)
格付け (かくづけ)
環境 (かんきょう)
環境保全型農業 (かんきょうほぜんがたのうぎょう)
慣行栽培 (かんこうさいばい)
緩衝地帯 (かんしょうちたい)
休耕 (きゅうこう)
解毒 (げどく)
健康 (けんこう)
耕種 (こうしゅ)
耕種的防除 (こうしゅてきぼうじょ)
コーデックス委員会 (こーでっくすいいんかい)
小分け業者 (こわけぎょうしゃ)
JAS協会 (じゃすきょうかい)
浄化水田 (じょうかすいでん)
食品添加物 (しょくひんてんかぶつ)
食物連鎖 (しょくもつれんさ)
スローフード (すろーふーど)
生産工程管理者 (せいさんこうていかんりしゃ)
製造業者 (せいぞうぎょうしゃ)
生物的防除 (せいぶつてきぼうじょ)
セレブ (せれぶ)
堆肥 (たいひ)
多年生作物 (たねんせいさくもつ)
デトックス (でとっくす)
転換期間中有機農産物 (てんかんきかんちゅうゆうきのうさんぶつ)
登録認定機関 (とうろくにんていきかん)
特別栽培農産物 (とくべつさいばいのうさんぶつ)
土壌 (どじょう)
トレーサビリティ (とれーさびりてぃ)
日本農林規格協会 (にほんのうりんきかくきょうかい)
農産物 (のうさんぶつ)
播種 (はしゅ)
微生物 (びせいぶつ)
フェアトレード (ふぇあとれーど)
物理的防除 (ぶつりてきぼうじょ)
ほ場 (ほじょう)
マクロビオティック (まくろびおてぃっく)
無機 (むき)
無添加 (むてんか)
有機 (ゆうき)
有機JAS規格 (ゆうきじゃすきかく)
有機JASマーク (ゆうきじゃすまーく)
有機農産物に係る青果物等特別表示ガイドライン (ゆうきのうさんぶつにかかわるせいかぶつとうとくべつひょうじがいどらいん)
緑肥 (りょくひ)
輪作 (りんさく)
連作 (れんさく)
LOHAS (ロハス)
グレープフルーツでダイエット
グレープフルーツの香りをかぐと脂肪が燃焼されやすくなり、ダイエットに効果あり。
という研究結果が日本肥満学会で発表されたそうです。
研究者が科学で証明してくれたとなれば、気になりますね。
イチゴの実は甘くないんだよ
甘い甘いイチゴちゃん。
みんなに褒められ照れちゃって、お顔が真っ赤になったのかしら。
いえいえそれは違います。
甘くないのに甘いと言われ続けているから、それが恥ずかしいだけなのよ。
タケノコで幸せ者
タケノコご飯や煮物など、タケノコ料理もいろいろですが、春先にでまわるやわらかいタケノコはこの上なく美味である。
年に一回だけでも、あの感触を堪能できればいいほうだ。
キャベツといえば
小学校の飼育小屋で飼っていたウサギやニワトリには、キャベツは欠かせないエサだった。
こんな印象が強いと、動物のエサを食べるなんてイヤだわと
お皿のすみっこによけてしまうかもしれませんね。
でも、キャベツにはビタミンCがたっぷり。
大きめの葉っぱ一枚あれば、一日の必要量の7割くらいは摂取できてしまうそうです。
アスパラガスで栄養補給
アスパラガスというのは、種をまいてからしばらくは
エネルギーを蓄えさせるためにわざと収穫をしません。
元気いっぱいになれるよう、アスパラガス自身が専念できるようにしてあげるんですね。
こうして2、3年手塩にかけて育てた後、はじめて収穫をはじめます。
大ヒットを夢みて、がんばれ!エンドウマメ
シュウマイの上にポツンとのっているエンドウマメ。グリーンピースとも呼ばれていますが、
こんなにひかえめで地味な存在なのに、あの一粒が苦手なんだよねという人が多いのには驚きました。
新婚さん、レタスはいかが?
新婚さんといえばハネムーン。
青い海と白い砂浜に囲まれた贅沢なホテル。
あなたとはじめてのお食事の時間、
さあ何を召し上がりますか?
ジャックとソラマメ
エジプトでは、4000年も昔から栽培されていたというソラマメ。
ソラマメには色々な栄養素がバランス良く含まれています。
昔の人はこれ一つで必要な栄養分がとれてしまう、生命の源だったのかもしれません。
ピーマンと知恵くらべ
ピーマンの頭はすっからかん♪ピーマンピーマン頭が空っぽ♪
とは即興でつくった歌でした。
たしかにピーマンをふたつに切ってみると、種があるだけであとは空っぽ。
味とにおいが苦手な子供にとっては、ピーマンはにっくき敵でもある。
そんなピーマンに向かってすっからかんだと、へらず口もたたきたくなるのかもしれない。
しかしピーマンは本当に、ただのすっからかんなのだろうか。
赤いトマトと甘いトマト
真っ赤でコロンとしたトマト。
トマトという名前もなんとなく愛着がわいてきます。
しかし見かけじゃだまされないのです、やはりいましたトマトの苦手な人が。
どうもあの真ん中にある、やわらかい種の部分がダメだそうで。
ジャパニーズなシソの楽しみ方
お刺身にはシソの葉がつきものですが、最近ではお肉に巻いて焼いてみたり
和風パスタにからめてみたりと食べ方も多様になってきましたね。
メロンは偉いのだ
高級感ただようメロン。
高貴な雰囲気はだれもが認めるところ、プリンスメロンなんて名前もありますが、
王子様といえば、すごい!偉い!というイメージがありますよね。
ところで、その王子様ってどのくらいすごいのでしょうか。
スイカは頑固者
スイカといえば夏ですねえ。
セミがジージーと鳴いている田舎町、子供たちが虫とり網をもって裏山をかけまわります。
今日は、どんな探検をしたのかな?
三大栄養素(さんだいえいようそ)とは
五大栄養素(ごだいえいようそ)とは
アスタキサンチン(あすたきさんちん)とは
炭水化物(たんすいかぶつ)とは
タンパク質(たんぱくしつ)とは
脂肪・脂質(しぼう・ししつ)とは
リコピン(りこぴん)とは
ペクチン(ぺくちん)とは